並ばず着座。
メニューがめちゃくちゃ豊富。
トッピングの数も、過去一かもしれない。
ここは迷わずミニ180gを選択。
周りを見ると、
でかい冷やしを食っている人が多い。
コールは全部。
そして、紅生姜!
着丼。
まず目に飛び込んでくるのが、紅生姜の赤。
二郎系の茶色文化の中で、
この赤はかなり目立つ。
しかも器まで赤い。
印象的だ。
正直、紅生姜がG系と合うのか少し不安だったが、
食ってみると、これが意外と合う。
紅生姜が全体をさっぱりさせてくれる。
いいアクセントというより、
むしろスープの旨さを際立たせている。
お酢で少し酸味を足して、
味を締めるような感覚に近いのかもしれない。
重さを少し切ってくれるから、
また次の一口が旨い。
好きな人はかなり好きだと思う。
めじのラーメンには合っている。
他の店では、
余計なものを入れて何度か失敗したこともあるけど、
これは、あり。
麺もスープも旨し!
生卵との相性も良し。
紅生姜、あり。
めじさん、
ごちそうさまでした!











