ユーロドリルのロビンが鮨を食いたいと言うので、マルレーダーを使う。
マルは美味しいお店を探すのがうまい。
ハズレ知らず。今回も当たりだった。
入った瞬間、空気が張り詰めてる。
静かなカウンター。
いかつい大将、高級寿司の緊張感。
広島「鮨 稲穂」。
瀬戸内の地魚を使った広島前鮨、おまかせ。
全てに拘りが詰まっていて、最高だった。
途中から大将と話し始めて、気づけば
大将も笑って、一緒に飲んでた。
ちなみにカウンターで鮨を食うのは久しぶりだったマル、日本酒をチョイスし、珍しくホテルでの部屋飲みをせずに撃沈。
新幹線で束の間の休息を取るマル。




































