一度、臨時休業でフラれたお店。
ついにリベンジ成功。
川崎は二郎系が本当に多い。
もうほとんど回ったので、制覇まであと少し。
店内では仕事終わりのカップル?同僚?
楽しそうに話していた。
すると、隣で先に食べていためちゃくちゃイカつい兄ちゃんが突然ブチ切れ。
「うるせぇんだよ!居酒屋じゃねぇんだよ、この○ソ共が!」
……こえー(笑)
さすが川崎。
その後も次々とお客さんが入ってきて、
「頼むから誰も喋るなよ…」と心の中で祈りながら待つ。
そして着丼。
プチラーメン+味玉
この店は食券を出すタイミングでコールするスタイル。
ヤサイマシ、アブラ。
ニンニクは卓上に置いてあり、自分で入れる。
!!!!!!!
うまい。
富士丸を思わせる強烈な豚の旨味。
カエシはキレ抜群で、しっかり刺さる。
麺はゴワッとした平打ち麺で食べ応え十分。
ブタは柔らかく、味の入り方も完璧。
さらに味玉までレベルが高い。
生卵が券売機になくて少し残念だったけど、
言えば現金で頼めたのかもしれない。
いやー、これは当たり。
川崎、激戦区だ。
まだまだレベルの高い二郎系が眠っている。
制覇まであと少し。














